定期無料サポート講習会
簡単な操作で建築・環境・土木の高品質なプレゼンテーションを
可能にするRealimシリーズのテクニカルサポートを行っています。
このシステムのメリットを最大限に引き出し、
ご活用になるための技術を身に付けていただくため、
定期的に無料サポート講習会を開催しています。
現在、講習会のスケジュールは未定となっております。
開催が決まりましたら当サイトにてお知らせ致します。


<個人情報の利用目的について>


弊社は、安心してサービスをご利用いただけるよう、
個人情報保護方針に基づき、お客様の個人情報の
お取り扱いに細心の注意を払っております。
Realimに関するよくあるご質問
qmark
補助線は何のために引くのですか?
A.
ひとつは遠近感を表現するためです。
区切ったメッシュそれぞれに同数の素材がマッピングされますので、
奥になるメッシュを小さくなるようにすると、奥行きを表現できます。
qmark
補助線はたくさん使った方がいいのですか?
A.
増やし過ぎるとメッシュが歪む場合がありますので、
マッピングした時に奥行きが表現できていれば増やす必要はありません。
qmark
「遠近」と「標準」ボタンはどう違うのですか?
A.
どちらを選んでいるかによって、「縦方向追加」「横方向追加」「縦横方向追加」を
実行した時に、補助線の追加される位置が変化します。
「遠近」ボタンを押した状態で 「縦方向追加」「横方向追加」「縦横方向追加」を実行すると、
遠近感を考慮した位置に補助線が追加されます。
qmark
「素材の設定」で自動設定の素材サイズは実際の素材のサイズを入力するのですか?
A.
実際の素材のサイズを入力します。
例えば、素材の高さが450mmであれば、「450mm」と入力します。
qmark
「素材の設定」で自動設定のメッシュサイズは、実際の素材のサイズを入力するのですか?
A.
実際の素材のサイズを入力します。
例えば、外壁の高さが2.4mであれば、「2.4m」と入力します。
qmark
文字を入力しても画像に表示されません。
A.
文字ツールで文字を入力して「OK」をクリックした後、
「貼り付け」ボタンをクリックしてください。
qmark
「ハードウェアロック異常」と表示されます。
A.
ドライバが正常にインストールされていない場合があります。「SSD5411-32bit.EXE」を実行し、
「Sentinel System Driver Installer7.4.2(Win32bit版/Win64bit版)」をクリックして、
ドライバーをダウンロードし、再度インストールしてください。
Realimのサポート

[無償サポート]


・システムバグなどのサポート。
・電話サポート。
・災害後のシステム復旧。

[有償サポート]


・ソフトのバージョンアップ。
・システムトラブル時の訪問サポート。
・ハードプロテクトキーの破損交換。
Realim‐J及びRealim‐Proの操作指導訪問サポート。
Realim‐J及びRealim‐Proの定期技術講習。
・繁忙期対策によるソフトの短期レンタル
 (短期3ヶ月/長期1年)。
・リアリムネットサービス(RNS)のご利用。

[サポート対象外事項]


・Microsoft WordやMicrosoft Excelなど、
 他社のアプリケーションソフトに関する
 お問い合わせサポート及び他社システムのサポート。
・第三者が提供するソフト及びハードウェアに
 起因するトラブル。
・基本OSのバグにより発生するトラブル。
・保守対象ソフトを利用して生じた直接または
 間接的な障害の責務。
・ユーザーがソフトの一部を改造または
 新たに追加したことによるトラブル。
動作環境
Realimユーザー専用サポートソフト